SV650ABSにデイトナのタンクパッドを貼り付けしたよ。

SV650ABS タンクパッド デイトナ


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タンクが傷ものに!


バイクに乗ってツーリング先から帰ってきて、いつものようにバイクを拭いていた時のこと…。


嫁ちゃん
タンクに傷が入ってるー!?


なんと!

ちょうど赤丸あたりにうっすらと

嫁ちゃんのSV650ABSのタンクに、薄い線傷が入ってしまっているのを発見してしまいました!!

写真はYZF-R25の時のもの

原因は、エアバッグのバックルが走行中に擦れて当たっていたことです汗


SV650ABSは、バーハンドルであんまり伏せることもないから大丈夫だと思っていましたが、やっぱり気になったらきちんと確認しないとダメですね('◇')ゞ

きれいになったよ
1本あると便利

傷は運よくそこまで深いものがなかったので、マットカラーつやつや事件の時に使った、花咲かGワックスできれいな状態に戻っています。





安定のデイトナ製!


タンクの傷も治ったところで、傷つきを防止するためにタンクパッドを貼っていきます!

デイトナやで

ネイキッドのバイクなのであんまりサイズが大きくしたくなかったのと、しっかりと貼り付いて安いやつ、で探したらコイツしかありませんでした。

仮合わせ中

タンクパッドを貼る前にタンクの油分をシリコンオフ等でしっかりと落とし、仮合わせをしながらマスキングテープを貼って位置出しをしていきます。

接着面を触らないようにね
貼り付け後

位置決めをしたら、接着面を触らないようにタンクに貼り付けしていきます。

このまま放置

タンクに貼りつけしたら、マスキングテープで押さえていきます。


特に剥がれやすいスリット部分は念入りに固定しました。


この状態でしばらく(自分は24時間ぐらい)放置して、しっかりとくっつくのを待ちます。

早く剥がしてよね

しっかりとくっついているのを確認したら、マスキングテープと表の保護フィルムを剥がして完成です。

浮き上がりもなし

タンクの下の方がアールがきつめだったので心配していましたが、強力粘着が売りのデイトナ製だけあって、がっちりと貼り付いていました。




まとめ。


大きさもちょうどいいし、タンクパッドの色もSV650ABSのタンクに近いから、あんまり目立たなくていい感じです!


嫁ちゃん
これで安心して乗れるね♡


ではでは、また。


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