YZF-R25のハンドルグリップをキジマのNICEネオグリップに交換したよ。

YZF-R25 キジマ ハンドルグリップの写真

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デイトナのプログリップはカッコいいけど…。 

切れちゃった…

交換してから1週間…。


アルミリングの間のゴムが切れてしまいました(ヽ´ω`)


高かったのに…(/・ω・)/

グリップをハンドルに取り付けする時に、アルミリングを持って無理やり押し込んだせいでゴムの一部がめくれてしまったのが原因っぽいです…。


もったいないけどまた交換しちゃう!

ゴムの一部が切れただけなのでまだまだグリップとしては使えますが、このままだとやっぱり見た目が悪いので、もったいないけどもう一回グリップを交換しちゃおうと思います(∩´∀`)∩


デイトナのプログリップに交換される方は、この部分が切れやすくなってるんで充分に気をつけてくださいね!






今度はシンプルなやつにした!


デイトナのグリップはYZF-R25の車体によくマッチしていてカッコよかったのですが、もう一回おんなじものを付けようかと言うと…う~んって感じ(;^ω^)


また取り付けを失敗するのも怖いし、値段も高いし…。(本音)

ゼファーもキジマだった

ナイスなグリップ(*´ω`*)

なので次はあえてシンプルで取り付けも簡単なやつがいいなと思って、キジマのNICEネオグリップを選びました。


なにより安いし。(超本音)



グリップ交換!

ハンドルバーエンド

布とかを挟まないと傷が入るよ!

最初にハンドルバーエンドを外します。


バーエンドはボルトと一緒にまわってしまって外れないと思うので、写真のようにプライヤーとかで押さえながら六角ボルトをゆるめます。


塗りすぎてた!

そしたらグリップを力づくで引っこ抜きます!


今回は接着剤を塗りすぎたらしく、びくともしなかったのでグリップのゴム部分をカッターで切ってしまいました。(あぁ、もったいない…)


きれいさっぱり!

古い接着剤はパーツクリーナーを使ってきれいに剥がします。


ぬりぬり…

剥がし終わったら新しい接着材を塗って、グリップを押し込んでいきます。


文字の位置が重要なのだよ(*^-^*)

デイトナのものみたいにアルミリングが付いていないので、そこまで苦労せずに取り付けすることが出来ました。


文字の角度を右と合わせる

クラッチ側も同じ要領で交換し、最後にバーエンドを取り付けしたら2度目のハンドルグリップ交換は完了です(`・ω・´)キリッ



まとめ。

シンプル・イズ・ベスト

デイトナの時も見た目が大きく変わったので気にいっていましたが、これはこれでハンドル周りがシンプルに見えていいかも!


なにより安いし。(しつこい)


ではでは、また。





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